対角線+アスペクト比 → 縦横・面積、および画面Bが画面Aよりどれだけ大きいか。
箱の「インチ」の意味、ソファまでの距離の目安を理解し、購入前に比較パネルで2サイズを重ねる。
サイズ選びで迷っているとき、大型が家具に収まるか確認したいとき、「65インチは55インチよりどれだけ大きい?」と知りたいときに使えます。数値は発光パネルのみで、プラスチックのベゼルは含みません。概要を読んだあと、トップページでスマホや紙と同じシーンに配置することもできます。
2台とも同じ単位で入力してください。ガラス面の対角を測ります。店頭・サイトの画面サイズ表示と一致します(外枠を測ると大きめになります)。
映像のおおよその大きさ(表示領域): 48" × 27"
映像のおおよその大きさ(表示領域): 56.7" × 31.9"
画面Bの映像面積は画面Aより約39.7%大きいです(発光パネルのみ、ベゼル除く)。
表記対角線の変化(B対A):18.2%。正ならBが大きい、負なら小さい。
形状イメージ(下辺そろえ・示意)
色は下の表のA/B列と対応しています。重なりはこの見方では下辺をそろえています。
| 項目 | 画面A | 画面B |
|---|---|---|
| 表記画面サイズ(対角線) | 55" | 65" |
| アスペクト比 | 16:9 | 16:9 |
| 映像の幅 | 48" | 56.7" |
| 映像の高さ | 27" | 31.9" |
| 映像面積 | 1,292.58 in² (~833,922 mm²) | 1,805.34 in² (~1,164,734 mm²) |
| おおよその視聴距離(目安) | 8–14 in | 10–16 in |
対角線の約1.5~2.5倍でざっくりした視聴距離帯を示します。部屋の広さ、好み、解像度によって前後します。
画面Bが画面Aとどれだけ違うか
パーセントは画面Aを基準(100%)にしています。正の値はBが大きい、負は小さいことを意味します。右端の列は、おおよその差を身近な単位で示します。
| 項目 | 変化(%) | おおよその差 |
|---|---|---|
| 表記対角線 | 18.2% | +10" |
| 映像の幅 | 18.1% | +8.7" |
| 映像の高さ | 18.1% | +4.9" |
| 映像面積 | 39.7% | +512.76 in² |
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スマホ一覧は本体の幅×高さ×厚さです。このページのインチは画面の対角線のみですが、トップではテレビと並べて配置できます。
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